他にも、ある情報商材を○億売った人やこれから英語ソフトを販売する予定の人、行政書士、社労士、1級建築士、コンサルタント、塾講師等いろいろな人と会って話をし、多くの知恵を得ることができた。
その中で印象的だったのが、いい商品を持っているなら売るべき、という言葉だった。
人に無理やり売りつけるのは迷惑、というのが常識だと思うが、自分がいいと思っている商品は売り込まなければよくない、というのは全く考えてもいなかった。
無理やり成功させてあげる、というのに近いかも知れない。
これはある意味正しいとも言える。
非常にいい情報を持っていて、それが合理的な値段で販売されている情報を親しい知人でその情報を知ればとても喜ぶような人に知らせないのはある意味悪、あるいはいじわる、と言ってもいいのかも知れない。
そしてそれを買うかどうかは本人が決めることにすれば何も売り込むことは悪いことではなく、むしろ親切と言えよう。
この点は何か他の本にも出ていたと思う。自分自身に自信があるなら売り込むのがよい、というような話だったように思う。
いずれにせよ、役に立つもの、他人が使って喜ぶものであれば、セールスする方が世の中のためになる、ということだろう。
押し売りにならない程度でセールスをうまくかけたいものだ。
それはそうと、今日のセミナーに来ていた人の英語習得ソフトはすごかった。
2日で1200語、3日で5000〜6000語を覚えられるという。
もし本当なら高校受験の英単語なら2日、大学受験なら3日で全部をマスターできることになる。大人の勉強や、老人のボケ防止にも使えるという。
これは大学受験生にとっては朗報だろう。
だから、この点について私のメルマガでもお知らせするつもりである。
もし興味がある方は詳細をこちらのメルマガで紹介する予定ですので、メルマガに登録しておいてください。
びりからでも東大に入れる!?奇跡の受験勉強成功法


