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引き寄せの法則の本質の実践

今日はふと思い立って、マーフィーの潜在意識の法則の極意を使ってみた。

永らく使っていなかったが、久しぶりに使ったらどうなるか?と楽しみにしながら使ってみた。

その結果、この本に行きついた。



結局「仕組み」を作った人が勝っている


潜在意識とイメージングを使って月収〇百万というイメージングをしただけである。

それでふと本屋に立ち寄ったとき、この本を見つけた。

これはおそらく引き寄せ、牽引の法則が引き寄せたと思われる。

サラリーマンがリタイヤするにはやはり仕組みを作るしかない。

そしてレバレッジをかける。

簡単なことだが、普通に生活していると軽く見過ごしてしまうことだが、本気で稼ごうと思うと見えるものが変わって来る。

引き寄せの法則もそうだが、マーフィーの潜在意識の法則も昔から牽引の法則と呼んでいる。これは誰にも平等に働いている。

あとは何に思考を向けるかだけの問題だ。

現在問題がある人は問題があることに思考を向けている。

成功している人は成功に思考を向けている。

お金のある人は富裕な概念に意識を向けている。

ある人の状態を見ればその人の考えがわかる。

成功したいのか、したくないのか?

貧乏になりたいのか、豊になりたいのか?

誰でもその意識を向けたものを引き寄せる。

だからこそ、自分で意識を集中するものは選ばなければならない。自分のなりたいもの、やりたいこと、欲しいもの、に意識を集中させる。

そうすれば、ネットカフェ難民とか、河川敷で段ボールとビニールシートで家を作って住んだりすることはなくなるはずだ。

それだけではない。人が他人のために豊さを祈ることでもその人が豊かになることもある。

だから、自分自身のためにも、人助けのためにも常に豊富、富裕、大富豪といったイメージを持つことが有効だと思われる。

もっと自分自身に自信を持つこととも言えるだろう。